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次世代のウルトラハイパフォーマンスタイヤ EAGLE F1 ASYMMETRIC6 次世代のウルトラハイパフォーマンスタイヤ EAGLE F1 ASYMMETRIC6

グッドイヤーが誇る
「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6」で

未体験のドライビングフィールを。

「車を操る楽しさを追求したい。でも、快適性や静粛性、さらにはロングライフも諦めたくない。」
そんなあなたの願いを、グッドイヤーの最新ウルトラハイパフォーマンススポーツタイヤ
「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6(イーグル エフワン アシメトリックシックス)」が叶えます。
長年にわたり高性能タイヤの代名詞として愛されてきた「イーグル」シリーズのDNAを受け継ぎながら、
ドライ・ウェット両路面での卓越したグリップ力、そして快適性、
静粛性、省燃費性、ロングライフ性能を高次元で融合。
まさに「ウルトラハイパフォーマンス」の名にふさわしい、次世代のタイヤがここに誕生しました。

次世代のタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6(イーグル エフワン アシメトリックシックス)」
次世代のタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6(イーグル エフワン アシメトリックシックス)」
次世代のタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6(イーグル エフワン アシメトリックシックス)」
次世代のタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6(イーグル エフワン アシメトリックシックス)」
次世代のタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6(イーグル エフワン アシメトリックシックス)」

こんな方に
おすすめです!

  • 車を操縦する楽しみを存分に味わいたい方
  • 高速走行での安定性や安心感を重視する方
  • 静粛性やロングライフ性能も重要視される方
  • 電気自動車(EV)やハイパフォーマンスカーにお乗りの方

EAGLE F1 ASYMMETRIC 6は、ハイグリップ性能に特化した「RS SPORT S-SPEC」や「F1 SUPERSPORT」よりも控えめなスポーツ性でありながら、エントリーモデルの「F1 SPORT」よりもワンランク上の快適性と走行性能を実現。「走行性能」を重視しつつ、快適性や耐久性能も追及した、まさにバランスに優れたタイヤです。

EAGLE F1 ASYMMETRIC 6が 選ばれる3つの理由

圧巻のドライ性能とウェット性能の融合

新配合の樹脂コンパウンドをトレッドゴムに採用。これによりゴムの柔軟性が飛躍的に向上し、ドライ路面での強力なグリップ力を維持しつつ、ウェット路面でのブレーキ性能と安定性を劇的に向上させました。雨の日も安心して、そしてパワフルに走行を楽しめます。

ドライコンタクトプラステクノロジー

負荷の変動に対して接地形状を最適化し、ステアリング操作やブレーキ時のグリップ力と応答性を高めます。

ステアリング操作やブレーキ時のグリップ力と応答性を高めます。 ステアリング操作やブレーキ時のグリップ力と応答性を高めます。

ウェットブレーキングプロテクノロジー

新樹脂配合コンパウンドにより、高いドライ性能を保ちながらウェット性能をさらに向上。

高いドライ性能を保ちながらウェット性能をさらに向上。 高いドライ性能を保ちながらウェット性能をさらに向上。

テスト条件はページ下部をご覧ください

進化した快適性と静粛性

「ウルトラハイパフォーマンスタイヤ」でありながら、驚くほどの静粛性を実現。クワイエットテクノロジーにより、リブセンターの横溝を細かくすることで共鳴音を低減し、ショルダー部のチャンファー(面取り)加工が路面との打撃音を緩和します。長距離ドライブも、これまでにない快適さで満たされます。

長距離ドライブも、これまでにない快適さ。
長距離ドライブも、これまでにない快適さ。

電気自動車にも対応する低燃費・ロングライフ性能

近年の電気自動車(EV)の普及に伴い、車両の重量増と高トルク化はタイヤにとって過酷な条件です。「EAGLE F1 ASYMMETRIC 6」は、こうした重量級・高出力車両の性能をしっかりと受け止めながら、「低燃費」と「ロングライフ」という相反する性能を両立。環境性能と経済性にも配慮した、まさに次世代のスポーツタイヤです。

電気自動車にも対応する低燃費・ロングライフ性能
電気自動車にも対応する低燃費・ロングライフ性能
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EAGLE F1 ASYMMETRIC 6

EAGLE F1 ASYMMETRIC 5からの 進化ポイント

トレッドパターン

独自の非対称パターンをさらに最適化し、ドライ性能、ウェット性能、そして静粛性を徹底的に追求。

ドライ性能、ウェット性能、そして静粛性を徹底的に追求。 ドライ性能、ウェット性能、そして静粛性を徹底的に追求。

新コンパウンド

ウェットブレーキングプロテクノロジーにより、ドライ性能を損なわずにウェット性能を向上させる新樹脂配合コンパウンドを採用。

ドライ性能を損なわずにウェット性能を向上させる新樹脂配合コンパウンドを採用。 ドライ性能を損なわずにウェット性能を向上させる新樹脂配合コンパウンドを採用。

新樹脂配合コンパウンドにより、路面追従性がアップ。路面の凹凸にしっかりと食い込み、ウエット路面で優れたブレーキとハンドリングを実現します。

ウエット路面で優れたブレーキとハンドリングを実現。 ウエット路面で優れたブレーキとハンドリングを実現。

テスト条件はページ下部をご覧ください

静粛性の向上

クワイエットテクノロジーにより、共鳴音と打撃音を低減し、車内へのノイズ侵入を抑制します。

車内へのノイズ侵入を抑制。 車内へのノイズ侵入を抑制。

ナローグローブ:横溝を細かくしたことで、タイヤ回転時の気柱共鳴音を軽減し、パターンノイズを低減。

パターンノイズを低減。 パターンノイズを低減。

テスト条件はページ下部をご覧ください

転がり抵抗を低減する

フューエルセービングテクノロジーにより、転がり抵抗改善のため、軽量化に加えて新樹脂配合コンパウンドを採用。さらに、サイドウォールをラウンド形状にして空気の乱流を低減。

軽量化に加えて新樹脂配合コンパウンドを採用。 軽量化に加えて新樹脂配合コンパウンドを採用。
車両側面の風の流れを改善 車両側面の風の流れを改善

軽量化やタイヤの発熱を抑制する新樹脂 配合コンパウンドの採用。また、サイドウォールのラウンド化が乱流を 低減させ、 車両側面の風の流れを改善。 相乗効果で転がり抵抗を減らし、電気自 動車の継続走行距離を伸ばします。 ガソリン自動車やハイブリッド自動車の燃費 抑制にも貢献します。

ラベリングにおける、 転がり抵抗性能グレード「A」獲得サイズ※が増加。
ラベリングにおける、 転がり抵抗性能グレード「A」獲得サイズ※が増加。 ラベリングにおける、 転がり抵抗性能グレード「A」獲得サイズ※が増加。 ※EAGLE F1 ASYMMETRIC 6の保有19サイズと、 EAGLE F1 ASYMMETRIC 5の同サイズとの比較。
これらの進化により
あらゆる面で

「5」を凌駕する性能を実現しています。

EAGLE F1
ASYMMETRIC 5との
性能比較

EAGLE F1 ASYMMETRIC 5
基準にした性能イメージ

EAGLE F1 ASYMMETRIC 5基準にした性能イメージ EAGLE F1 ASYMMETRIC 5基準にした性能イメージ

テスト条件

ドライブレーキ

路面:アスファルト路面/テスト車:国産1,986cc FF ハッチバック/タイヤサイズ:215/45R17 91Y XL /空気圧(kPa):F290/R280 /試験速度:100km/hからの制動/ABS作動:有

ウェットブレーキ

路面:アスファルト路面(水深1.0mm) /テスト車:国産1,986cc FF ハッチバック/タイヤサイズ:215/45R17 91Y XL /空気圧(kPa):F290/R280 /試験速度:100km/hからの制動/ABS作動:有

パターンノイズ・ロードノイズ

路面:アスファルト路/テスト車:国産2,493cc FR セダン/タイヤサイズ:235/45ZR18 98Y XL /空気圧(kPa):F260/R260 /試験速度:60km/h

※上記テストはタイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っています。 ※上記テスト条件に関する詳細な性能向上しましたデータにつきましては、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。 ※上記評価ならびにテスト結果はあくまでも一定の条件で測定されたものであり、車輌の性能、気温、路面状況等により変わり、普遍的なものではありません。 *印は、弊社テストドライバーによるフィーリング性能評価です。上記総合性能一覧表は、弊社にて実施したテストにもとづき、特徴・特性をイメージ化したものです。

【今話題のタイヤ】ASYMMETRIC6って結局どうなの?
実際に試乗して徹底レビューしました!!

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