遂に親方様のポルシェが雑誌に掲載されぞ~!

どうですか?
ポルシェオのオーラが更に引き立つモディファイ。
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外観で大きく目を引くのがLSD(ランボスタイルドア)
輸入車好きなら知ってる KW Automotive LSD Doorsを装着。
ランボはあの映画のタイトルからじゃろうな。
KWは、車高調節の有名なメーカーですが、こんな凄いキットを作ってるとは!
勿論 TUV規格をクリアで安全面もクリアした商品じゃ!
足元を飾るのが、 OZ Racing Tuners Wheel Turbo(ターボ)
ポルシェ専用ホイールじゃ!

純正と同じく 鍛造ホイール(Forged)
更に3ピース構造のマルチピースが ノーマルと異なる!
モディファイを優先すると20inとなりがちだが、機能性も考慮してのことだろう。
ポルシェ専用と言う位ブレーキキャリパーのクリアランスもこの通り
純正の鍛造ホイールも勿論ありだが
ドレスアップと機能性を両立させた、OZホイールだからこそ出来るホイール。

リヤのフェンダーの膨らみにも負けない存在感じゃな!
フロントは8.5J リヤは11.0Jじゃ。

アクの強さが賛否両論だが、このデザインを履きこなせるのは
ポルシェだから似合う!中々おらんじゃろうな。
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取材のカメラマンの方も真剣じゃ~

装着するタイヤはTJのお気に入り NITTO INVO(ニットーインヴォ)

プレミアムスポーツと位置付された。NITTOのフラッグシップモデル
装着するサイズは F235/35R19 R305/30R19
純正と同じタイヤサイズ
エキゾチックカーなどに装着されて、一部のマニアにはかなりの評判じゃ。
ボンネットは、アメリカの カーボンボンネットメーカー
SEIBON(セイボン)
知っている方は かなりのマニア度高し!

ポルシェのエンブレムが無いのが更に渋さを増しているぜ!
まさしく ロードゴーイングレーサー!
一気に レーシーなイメージにチェンジ!

オートファッションインプ様の撮影風景
スタッフの方の雑誌のこだわりを ヒシヒシと感じたな。

最近見慣れたブラックポリッシュもマット(艶消し)ポリッシュで
スポークのディティールがアップ。
鍛造ホイールだからこそ出来る
冷却効果を狙ったスポークの穴がブレーキを更に目立たせるな!

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