すっかり、夜は秋の気配 こんな季節に オープンカーは、
最高に気持いいだろうな(笑)
そんなTJも昔 オープンカーに乗ってたんだな。

TJの昔の愛車ホンダ:ビート
この車のデザインは、イタリアのカロッツェリアで
デザインされていたのだ。
それも、フェラーリなどをデザインを手がける ピニンファリーナデザイン♪
ピニンファリーナって何だ?
ピニンファリーナ社(Pininfarina S.p.A)は、
イタリアを代表するカロッツェリアで
・フェラーリ・プジョー・フィアット・アルファロメオなど
イタリアカーデザインとくれば、
ピニンファリーナと言われるぐらい凄いところらしい。
フェラーリとか乗っている人に、詳しくは聞いてくれ。
有名な作品(車)で エンツォフェラーリがあるが、
実はこのエンツォをデザインした人は日本人だったとは・・
「イタリア人以外で初めてフェラーリをデザインした男」
その人の名は ケン奥山こと奥山清行氏
何度かテレビでも紹介されている方だが、
・ゼネラルモータス(GM)では、コルベット
・ポルシェでは、911(996)のデザインも手がけ
・フェラーリでは。、フェラーリスカリエッティ612・マセラティークアトロポルテを
デザインされた凄い人。
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そんな凄い所で仕事をしていたピニンファリーナ社を辞め
奥山氏がデザインを手がける、
KEN OKUYAMA DESIGNを設立 このたびK.O7(スパイダー)」が発売される
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二人乗りライトウエイトスポーツオープンカーだ!
ボディーはドライカーボンやアルミパーツで構成。
「素材を大切にする日本文化を意識」
あえて塗装を施さず、素材の質感が感じられる
デザインに仕上がっている。重量は750Kg。
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ホンダビート760Kgなのだ。(おー流石イタリアンスポーツ)
ワゴンRなどの軽自動車で810Kg/ダイハツコペン830Kg(以外だな)
そんな軽量なボディーに積まれるエンジンは、2.0Lで最高出力は240馬力
ホンダ ビートに2000CCのスポーティーなエンジンを積んだ感じ?
パワーウエイトレシオ3.1kg/ps ワクワクする車だな・・
スーパーセブンの現代版のようだ
小さいボディーに大きなエンジンを積んでぶっ飛んでいくフィーリングだろうな。
まさに ライトウエイトスポーツ ヨーロッパで受けそう。
08年11月1日午前零時から同社のウェブサイトで予約注文の受付を開始する。
価格は1950万円(消費税別)から。99台を限定販売する。
価格も凄いな・・・・ 現物が見てみたいぞ~